イントレ。
http://tortoisehg.bitbucket.org/
気づいたらリリースされてました。
UIが「退化」してるのはツールキットの仕様だそうで少しガッカリですが、0.9.3よりはずっと使いやすくなってます。
最近になってMQの機能を多用するようになり、Marcurialなしでは辛い状況になってきました。
少数の変更をまずパッチとしてまとめて、ある程度たまったらリビジョン化(コミット)してます。
いつでもパッチをあてる前に戻って修正できるので、コミット後にtypoや細かいミスに気づいてorzという状況を防げます。
MQを使う上で注意しないといけないのが、パッチをgit形式にすること。
標準ではバイナリファイルの比較が行えず、パッチあてたり外したりするとバイナリファイルがロストします。
あとは日本語ファイルを問題なく使えるようになれば言うこと無しなんだけどなぁ。
現状はwin32mbcs使ってるので、linuxでファイル名が化けてます。
こちらはMercurialに問題があるそうで、本家対応待ちなんだとか。
ま、linuxにリポジトリおいてもwindows側に引っ張ってきて使う分には問題がないのですが。
linuxでwin32mbcsって使えるんだろうか・・・?
今度実験してみよう。
気づいたらリリースされてました。
UIが「退化」してるのはツールキットの仕様だそうで少しガッカリですが、0.9.3よりはずっと使いやすくなってます。
最近になってMQの機能を多用するようになり、Marcurialなしでは辛い状況になってきました。
少数の変更をまずパッチとしてまとめて、ある程度たまったらリビジョン化(コミット)してます。
いつでもパッチをあてる前に戻って修正できるので、コミット後にtypoや細かいミスに気づいてorzという状況を防げます。
MQを使う上で注意しないといけないのが、パッチをgit形式にすること。
標準ではバイナリファイルの比較が行えず、パッチあてたり外したりするとバイナリファイルがロストします。
あとは日本語ファイルを問題なく使えるようになれば言うこと無しなんだけどなぁ。
現状はwin32mbcs使ってるので、linuxでファイル名が化けてます。
こちらはMercurialに問題があるそうで、本家対応待ちなんだとか。
ま、linuxにリポジトリおいてもwindows側に引っ張ってきて使う分には問題がないのですが。
linuxでwin32mbcsって使えるんだろうか・・・?
今度実験してみよう。
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