イントレ。
Tag for "SAPFx"
SAPFx作成中。
とんでもない罠に引っかかった。orz
DirectShowの動画を表示させることが出来ない…。
原因はWPF製のメインウィンドウをレイヤードウィンドウにしてること。
WindowsFormsHostのコンテンツは当然表示されなくなる。
何故今まで気づけなかったんだ…。
MediaElementを使えば問題は解決するけど、
MediaElementがWMP10 OCXで実装されている都合上で制限がある。
具体的にはWMP10の設定に左右されて、プログラム側からは制御が効かない。
DirectShowで再生出来るファイルがMediaElementでは再生出来ないケースが存在する。
動画を表示する別のウィンドウをそれらしい位置に表示して誤魔化すという手もある。
…が、ウィンドウの親子関係を築いた瞬間レイヤードウィンドウの制限を喰う。
兄弟関係を築いたとしても、ウィンドウZオーダー変更に対処出来ない。
クリックされると動画用ウィンドウが一瞬隠れてしまう。
さて困った。
とんでもない罠に引っかかった。orz
DirectShowの動画を表示させることが出来ない…。
原因はWPF製のメインウィンドウをレイヤードウィンドウにしてること。
WindowsFormsHostのコンテンツは当然表示されなくなる。
何故今まで気づけなかったんだ…。
MediaElementを使えば問題は解決するけど、
MediaElementがWMP10 OCXで実装されている都合上で制限がある。
具体的にはWMP10の設定に左右されて、プログラム側からは制御が効かない。
DirectShowで再生出来るファイルがMediaElementでは再生出来ないケースが存在する。
動画を表示する別のウィンドウをそれらしい位置に表示して誤魔化すという手もある。
…が、ウィンドウの親子関係を築いた瞬間レイヤードウィンドウの制限を喰う。
兄弟関係を築いたとしても、ウィンドウZオーダー変更に対処出来ない。
クリックされると動画用ウィンドウが一瞬隠れてしまう。
さて困った。
SAPFxをポチポチと。
WPFの処理の重さを誤魔化すためにゴチャゴチャやってたのが仇になって、
すっかり奇妙なコードに大変身してた。
ということでコード整理に取りかかっているんだけど、
後でスタイルにまとめようと思って忘れてた物とか意味のないコンバータやら…。
機能重視で実装を急いだ部分の殆どが解析必要なレベルに。
後回しは良くないですね。
現在のSAPFxは再生処理をDirectShowに丸投げしてるのですが、
その都合上DirectShowフィルタがないと再生出来ない物も多くあるわけで。
FFDshowのDLLでも拾ってきて組み込んじゃおうかなんて思っていたりする最中。
妄想を膨らませる前に動く物を仕上げろって話ですよね。サーセンwwww
やりたいことが膨らみすぎてて収集つかなくなってるなぁ。
WPFの処理の重さを誤魔化すためにゴチャゴチャやってたのが仇になって、
すっかり奇妙なコードに大変身してた。
ということでコード整理に取りかかっているんだけど、
後でスタイルにまとめようと思って忘れてた物とか意味のないコンバータやら…。
機能重視で実装を急いだ部分の殆どが解析必要なレベルに。
後回しは良くないですね。
現在のSAPFxは再生処理をDirectShowに丸投げしてるのですが、
その都合上DirectShowフィルタがないと再生出来ない物も多くあるわけで。
FFDshowのDLLでも拾ってきて組み込んじゃおうかなんて思っていたりする最中。
妄想を膨らませる前に動く物を仕上げろって話ですよね。サーセンwwww
やりたいことが膨らみすぎてて収集つかなくなってるなぁ。
SAPFxをポチポチと。
細かい動作のチェックを兼ねて調整してるんだけど、
一時停止中にシークしたときの挙動がフィルタによってマチマチで困ってる。
大体はIMediaControl.StopWhenReady()でなんとかなってるんですが、
中には一定以上再生しないと反映されなかったり、特定の時だけ例外吐くとか。
どうやって対処しましょうかねぇ。
そういえば、メディア情報保持用データベース作戦は大失敗でやめることにした。
現状だと、パフォーマンスが悪すぎるしメモリも喰う。
いいアイディアが出るまではお蔵入りです。
代わって、フォルダ履歴の方に手を加えて、そっちを活用する方向を模索中。
自分の使い方だと、再生するフォルダってのが何種類かで決まってるんですよね。
そういうフォルダの読みとか早くなればいいかな的な。
あと、非同期処理周り?での細かいバグがちらほら見える。
タイミング問題が多いのもその所為だと思うけど、問題の箇所を特定出来ず。orz
いつになったら安定した物が出来るのやら。
細かい動作のチェックを兼ねて調整してるんだけど、
一時停止中にシークしたときの挙動がフィルタによってマチマチで困ってる。
大体はIMediaControl.StopWhenReady()でなんとかなってるんですが、
中には一定以上再生しないと反映されなかったり、特定の時だけ例外吐くとか。
どうやって対処しましょうかねぇ。
そういえば、メディア情報保持用データベース作戦は大失敗でやめることにした。
現状だと、パフォーマンスが悪すぎるしメモリも喰う。
いいアイディアが出るまではお蔵入りです。
代わって、フォルダ履歴の方に手を加えて、そっちを活用する方向を模索中。
自分の使い方だと、再生するフォルダってのが何種類かで決まってるんですよね。
そういうフォルダの読みとか早くなればいいかな的な。
あと、非同期処理周り?での細かいバグがちらほら見える。
タイミング問題が多いのもその所為だと思うけど、問題の箇所を特定出来ず。orz
いつになったら安定した物が出来るのやら。
だらけた気分に喝を入れて、サクッと仕事に取りかかれる“引き締め系”ソフト
Vectorのソフトウェアスポットライトという特集でSmartAudioPlayerが紹介されていました。
最終更新から5年も経過しているので個人的には今更感があるのですが、
特定用途向けのシンプルさがいいのか、需要はあるみたい。
ありがたいことです。
CPUのクロックがギガ越えするかどうかという時期に、動作速度にはこだわって作ったソフトだけあって、
今動かすと軽すぎて笑えるんですが、それもまた一興。
逆に、初代SAPやSAP1xからSAPFxを見ると動作速度の面では全然で泣けてくる。
機能や曲の見やすさはいいとは思うんですが、無駄にリソースを喰う点で嫌われるのかも。
ホント、この辺は悩みどころですよね…。
.NETとWPFがこのぐらい軽くなってくれればいいのにw
それは無理な相談だろうけど。
Vectorのソフトウェアスポットライトという特集でSmartAudioPlayerが紹介されていました。
最終更新から5年も経過しているので個人的には今更感があるのですが、
特定用途向けのシンプルさがいいのか、需要はあるみたい。
ありがたいことです。
CPUのクロックがギガ越えするかどうかという時期に、動作速度にはこだわって作ったソフトだけあって、
今動かすと軽すぎて笑えるんですが、それもまた一興。
逆に、初代SAPやSAP1xからSAPFxを見ると動作速度の面では全然で泣けてくる。
機能や曲の見やすさはいいとは思うんですが、無駄にリソースを喰う点で嫌われるのかも。
ホント、この辺は悩みどころですよね…。
.NETとWPFがこのぐらい軽くなってくれればいいのにw
それは無理な相談だろうけど。
SAPFxの実装で困った部分があったので、ダラダラと愚痴をこぼしてみるw
SAPFxの新しい機能として、曲情報を保存しておく機能を考えてる。
タイトルとかのタグ情報やファイルの再生数とかそういうの。
ファイル検索時の速度向上や曲選択のヒントに利用したい。
無制限にファイルを保存しておくと容量が凄いことになるので、
たとえば10万曲ぐらいのデータをキャッシュしておく…という風に考えている。
問題なのがデータの保持方法で、以前から適当に実装して実験していたんだけど上手い具合に事は進まず。
SQLServer Expressで実装したときは、書き込み・更新のレスポンスがかなり重かった。Express版の制限もきつい。
ZipPackageで実装したときは、読み込みのレスポンスがちょっと重く、量が増えるとパフォーマンスもがた落ち。
XML+GZipStreamで実装したときは、量が増えるとパフォーマンスがた落ち、メモリ死ぬほど喰う。
量が少ないときのパフォーマンスとしてはXML使う方がいいんだけど、量がさばけない。
扱いがもう少し楽ならSQLExpressでもいいんだけど、逆にこのぐらいのアプリで使うのは気が引けるところも。(汗)
単一のファイルにデータを保存したいという願望を捨てれば、まだ試せそうなのはあるんだけど…。
要はZipPackageの中身展開版、細かいファイルが増えるのが難点。
でも、やってみるしかないなぁ…。
SAPFxの新しい機能として、曲情報を保存しておく機能を考えてる。
タイトルとかのタグ情報やファイルの再生数とかそういうの。
ファイル検索時の速度向上や曲選択のヒントに利用したい。
無制限にファイルを保存しておくと容量が凄いことになるので、
たとえば10万曲ぐらいのデータをキャッシュしておく…という風に考えている。
問題なのがデータの保持方法で、以前から適当に実装して実験していたんだけど上手い具合に事は進まず。
SQLServer Expressで実装したときは、書き込み・更新のレスポンスがかなり重かった。Express版の制限もきつい。
ZipPackageで実装したときは、読み込みのレスポンスがちょっと重く、量が増えるとパフォーマンスもがた落ち。
XML+GZipStreamで実装したときは、量が増えるとパフォーマンスがた落ち、メモリ死ぬほど喰う。
量が少ないときのパフォーマンスとしてはXML使う方がいいんだけど、量がさばけない。
扱いがもう少し楽ならSQLExpressでもいいんだけど、逆にこのぐらいのアプリで使うのは気が引けるところも。(汗)
単一のファイルにデータを保存したいという願望を捨てれば、まだ試せそうなのはあるんだけど…。
要はZipPackageの中身展開版、細かいファイルが増えるのが難点。
でも、やってみるしかないなぁ…。
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